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aska_burnishstone's diaryのコメント集、【他】

2016/08/25 8月25日

【その1】

 

Askaさん、ご苦労様でした。

私はAskaさんのファンではありませんが

Askaさんと同様の被害を受けていることを

きっかけにファンになりました。

 

実は私が生まれて初めて

購入したCDは「YAYAYA」だった気がします。

 

小学生でしたが、

車の中で父とよく聞いた覚えがあります。

新アルバムが出たら、もちろん購入しますね。

 

Askaさんが病気でないことを

一日も早く証明できるといいですね。

 

そういえば

Askaさんの盗聴盗撮騒動が起こる前から

私は今まで8年ほど盗聴盗撮犯に追われています。

 

その際に

自分が病気であるか否かを心配する前に

周囲に私の実情を訴えたことがあります。

 

そして、私の実情について

間違いなく知ってるであろう人に、

この問題を尋ねましたが

知らないとの一言でした。

 

それだけではありません。

 

作家の「東浩紀」さんという方がいます。

私から見て、この人は明らかに

私の盗聴盗撮ブログを閲覧してるように思えました。

 

そこで、数年前にその件について

メールで問い正したところ、

何も返答はありませんでしたが

twitterの紹介コメント欄が

「何もやる気がない。メールは会社に下さい」といった

何か失望したようなコメントに変更していました。

 

何らかの態度表明であるように思えました。

 

昨今、Askaさんは

韓国の問題等の時事問題に興味があるようですから

論客でもある東浩紀さんと意見を交換される際にも

Askaさんの盗聴盗撮事件について

お話されてみてはいかがでしょうか?

 

私の事件を通じてではありますが

間接的にAskaさんの事件に

通じるものが必ずあるはずです。

 

ただ、私も

Askaさんもそうだと思いますが

正直な話ですが事件の犯人が誰かわかってませんか?

 

具体的な犯人、事件の内容は

すべて把握してるけれども

証拠が掴み難く、第3者に事件を証明できない。

 

この事件の特殊性はここにあるように思えます。

 

①犯罪の組織性
(犯人は烏合の衆ではなく、
 明確な組織性がある)
②犯罪の高度な科学技術
(犯人は決して馬鹿ではない。
 たとえ前線が馬鹿であっても
 バックにいる人は馬鹿ではないし
 資本金もあるはず)
③犯罪経験の豊富さ
(私は被害者ですが、
 私が初めての被害者であるとは
 到底思えないほど犯罪に慣れている)

 

以上から犯罪被害素人の私からすると

かなり立件するのが難しくなってます。

 

私の場合、8年前のある口論が

揉め事の原因になってることがはっきりしてますし

永遠に追跡してる人間もはっきりわかります。

 

当時ですが、Mixiの「Framtid」という

パンクバンドのコミュニティーがあります。

ここの副管理人を務めていた「sin」という人間が犯人です。

 

これは間違いなく確信してます。

 

以前、こちらのブログにもコピーしたスレ(ttp://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/punk/1461682836/)の過去スレに

タイトルと何の関係もない投稿を頻繁に繰り返して

私に対して脅しをかけている人物が、この「sin」という男です。

 

もう8年前のことですから

ハンドルネームも変わってますが

当時そう名乗っていたことは間違いありません。

 

名前は変わっても、

その人物が当時そこである人脈を築き

履歴を生きたこと自体には変わりありません。

 

この点に関して

ぜひとも取材していただきたいです。

 

Askaさんの事件の解決に繋がればと思い

私の事件について長々と書かせていただきました。

 

失礼いたしました。

 

また、これとは関係ありませんが

Askaさんのブログを始めて発見する前に

実はAskaさんの偽ブログを発見しました。

 

あまり詳しく覚えてませんが

確か画像の色が反転していたように思えます。

 

おそらく犯人が

こんな偽ブログを作ったのだと思います。

Askaさんも犯人が誰なのか

本当は知ってるのではないでしょうか?

 

しかし、事件そのもの、そして

犯人と事件の結びつき等を

証拠をつけて第三者に説明するのが

難しいのではないでしょうか?

 

この事件は、

こういったところに難しさがありますね。

 

そして、この手口を

何も知らないお年寄りに対して

オレオレ詐欺の手段に使われたならば、

絶対にお年寄りは引っかかるでしょう。

なんとしてもこの問題は解決しなければなりません。

 

飯島愛さんは、実際に殺されています。

 

もうこの問題は
私やAskaさんだけの問題ではないんです。

 

【その2】

 

Askaさんの
ブログ絡みの記事を拝見しましたが、
携帯電話の盗聴なんてできるのかと
驚いていた記事がありました。

 

これはできます。

 

アウトロー

有名な「瓜田純士」という方がいますが

この人が書いた記事を以前拝見した時に、

この人は携帯電話を持たないそうです。

公衆電話から電話するか、又は

知人の電話から電話するそうです。

 

なぜ携帯電話を持たないか?

 

本人は面倒だからと書いてましたが、

実態は間違いなく違います。

この人もおそらく盗聴されたことがあるからです。

 

私はこの事件の被害にあってから

一時期携帯電話を所有しなくなりましたし、

パソコンも所有してません。

被害にあい得る通信手段は

できるだけ使わないようになりました。

主に公衆電話と手紙ですね。

 

Askaさんの事件が

真実であることが明らかになったら

世の中が本当にひっくり返るかもしれません。

 

今はSmap解散報道があるおかげで
Askaさんの事件が大々的に取り上げられませんが

この事件は間違いなく

芸能史始まって以来の大事件になります。

 

みんな、安易に

インターネットを信用しなくなるはずです。

瓜田さんもおそらく信用していないはずです。

 

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