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aska_burnishstone's diaryのコメント集、【他】

2016/08/29 8月29日

【その1】

 

レコーディングが順調とのことで
とても安心して作業なさっていてよかったです。

 

こうやってAskaさんとも

コミュニケーションを取れるのも

今だけでしょうか。

 

寂しいですが

コミュニケーションを

取れるだけでもよかったです。

 

私もAskaさんの

犯人捜索に協力できてよかったです。

 

おそらく犯人側も

そろそろこの事件について焦りを感じたのでしょう。

もうそろそろコメント欄が終了する可能性があるため

私の知ってる情報をさらに書いておきます。

 

まず、私の妄想だと

決め付けられるでしょうが

証拠を厳密に列挙できない以上、

そう思われてもかまいません。

 

私はこの記事を読まれる方ではなく

Askaさんにご理解いただき、捜査に協力でき

かつAskaさんに安心していただければそれで満足です。

 

以下は、私の盗聴盗撮被害です。

 

山本太郎天皇直訴事件

 

以前、ホリエモンがフジテレビを

買収した事件を引き合いに出しながら、

日本史を踏まえて知人に

「仮に天皇を持ち出して

フジテレビを買収してたら成功していたか」という話を

携帯電話で冗談でしたことがあります。

 

それを傍受され、山本太郎

あの事件を引き起こしたように私には思えました。

 

池上彰「なぜ世界から戦争がなくならないのか」という番組の主旨

 

以前、室内でメーカーに勤めることになった際に

「うちのメーカーは財閥の下請けだから、

これから戦争ビジネスが流行る以上

そういう仕事をしよう」と話をしたところ、

こういった番組が出来上がりました。

 

橋下徹がSealdsに対して
「デモ行進で意思決定するより

 サザンのライブで意思決定する方がましだ」といった件について

 

以前から私は

ミュージシャンの政治参加を

よく思っておりませんでした。


そこで、こういう主旨を発言したことがあります。

 

「音楽が世界を変える!」

 

ミュージシャンが
全世界を支配しようとしているぞ!
ミュージシャンに支配されるより
自民党に支配された方がましだ。
自民党はミュージシャンを弾圧せよ!


No music No life(笑)

 

以上の発言を踏まえて

橋下さんは上記の発言をしたように思えました。

 

④最近、ヒットした書籍について

もしドラ」、「超訳ニーチェ
超訳吉田松陰」、「アドラー 嫌われる勇気」

 

以上の商品の元ネタは

私の盗聴盗撮ブログが

元ネタではないかと思っております。

 

また、昨今のキリスト教ブームは

間違いなく私の盗聴盗撮ブログが元ネタです。

 

哲学ニュースという

有名掲示板がありますが

あれの元ネタも私のブログではないかと

思っております。

 

⑤「しくじり先生」の元ネタ

 

私は学生時代、

ロックと共に生きてきました。

そして、司法試験を経て反権力主義者の

代名詞たる弁護士という仕事に就こうと思いましたが

その過程で反権力主義というものが

すべて間違いであることに気づき

ロックを完膚なきまでに否定しきった挙句、

心の支えまで失いました。
それにとって代わるものを得るために

私は哲学書を10年ほど読み続けて今に至ります。

 

その際に若い方にWeb上で言った台詞が

「ロックは何の役にも立たなかった。

だから、俺のように本を読み、人生観を鍛えろ。

そして、俺のようになるな」。

 

以上を元ネタにあの番組が作られました。

 

⑥金投資ブーム

 

今年の初旬に

ちょっとした金投資ブームがありました。

あれは仕事を通じて稼ぐのに限界を感じて、

投資を検討していたことです。

 

・損をせず、確実に稼ぐことを
 目的にすること。
・富裕層の興味がある分野。
(金持ちにとって小金を失うことは

 痛くも痒くもない以上、そのお零れを貧乏人である私が

 いただきやすいだろうという判断)
・ネットをやらなくて済む
(追跡されるため)

 

以上から消費税増税も見込んで

250万円を貯めたら金投資しようと

室内で話していたら、記事になりました。

 

また、挙句の果てに

暴力団の金密輸事件、溝口敦さんの

半グレの金密輸記事などが現れました。

あれも私の盗聴盗撮被害

の結果であったと思っております。

 

⑦虚栄心を根拠とした売名行為

 

佐村河内事件、

小保方事件のバッシングの論拠・ストーリーとして

虚栄心批判がありました。


また、「スカっとジャパン」などもあの一例だと思います。

あれも盗聴盗撮被害の結果であったと思います。

 

私は哲学書を読んで研究してきました。

少し専門的な話ですが、ニーチェルサンチマン批判は

パウロの律法主義批判の裏返しであることを発見し

そこから人間の虚栄心を批判する発言をしてました。

 

(私が初めて発見したと思ってましたが

 今村仁司という先生が発見していました。)

 

それが元になって、あのような記事が出回りました。

 

ミニマリズム

 

私が資格の勉強をしていた癖として
情報を可能な限り一冊に集約して、

残りを捨てた方が行動しやすい。

そういったことをWebで大昔に書いていました。


それを元にある漫画家さんが

机をノコギリで切るなど極端なミニマリズムをされまして

その後、最近になってあのようなブームが生まれました。

 

⑨田村敦の27時間TVの発言

 

大昔ですが、TEDというコーナーで
「今のテレビにはあの人が必要」という前フリで

「危険思想家」でもなく「極楽とんぼ山本」でもないと

発言なさってました。

 

あの「危険思想家」とは、

おそらく私を指していたのだと思います。

 

工藤会脱税騒動

 

最近の事件でしたが、私は兼ねてから

暴力団に対して警察が対応するのではなく

自衛隊が対応するべきではないかと思っていました。

 

すべてではないですが、被害の程度が

あまりにも警察が対応するには大きすぎると

思うことがあります。

 

また、この国のたいへん不思議なところですが

この国の最も最近生じた内戦は西南戦争です。

それ以来、この国では一度も内戦が起きていません。

 

それが、不思議で不思議で仕方ありませんでした。

 

そのため、私は暴力団騒動がある度に

暴力団をテロリストと認定し、個別的自衛権

行使することを検討してもよいのではないかと

室内でよく独り言していました。

 

すると、それが盗聴され公にされ

ヤフー掲示板等で「自衛隊を投入せよ!」という

書き込みを発見しました。

 

また、

先ほどの田村敦さんの危険思想家発言は

その時の独り言が傍受された結果、

なされたものだと思われます。

 

⑪「功績」=「ステータス」

 

功績をステータスと呼ぶようになったのも

私の盗聴盗撮ブログが原因だと思います。

 

あれはMSCの猛者という曲を聴いてた時に

使われた言葉を私が頻繁に使うようになった結果

このようになったのだと思います。

 

昨今、よく見るのは

ヤクザ記者の「鈴木智彦」さんの使い方です。

 

「鈴木智彦」さんは

私のことを間違いなく知っているはずです。

 

まだまだ被害実態はありますよ。
細か過ぎて思い出せませんが、たくさんあります。

 

皆さん、嘘だと思ってると思います。

 

当然です、こんなの信じられませんから。

 

ですが、これが本当であることは
いずれ必ずバレます。

 

我々が真実であります。

 

いろんなところで、私の微力な影響を見ますが

最も私をよく理解してくださってるのは

福田和也」さんだと思います。

 

SPA!の福田さんと

坪内さんのやり取りは、毎回楽しみにしてます。

 

ぜひあの連載において

Askaさんの騒動を取り上げていただきたいものです。

 

【その2】

 

私に吉本隆明の影を
見てる方もいるようです。

吉本バナナさんなんてそう思えます。

 

Askaさんに一つ哲学の話をしたい。

 

私は哲学の本をずっと読んできましたが、
ここ最近になって哲学という学問が

何を追いかけているのかわかったように

思える時がありました。

 

ミッシェル・フーコー

ルーヴァン講義という本があります。
その本の後書きで、

「後年フーコーは、パレーシアという観点から

哲学史を構築していたようである」といった記述を

発見しました。

 

そうです。

哲学とはパレーシアのことです。

 

パレーシアとは

真実は真実であるために

真実は求められるべきだという考えです。

 

ソクラテスデカルト、カント

ヘーゲルキルケゴールニーチェ

ハイデガーなど言ってきた言葉、

 

すべてに共通する考えがこのパレーシアです。

 

真実は真実であるために真実は求められるべきだ。

 

最もわかりやすい例が

黒澤明の「生きる」です。

 

人間が

霊と肉に分かれてるのであれば、
人生の意味は霊を取るべきだと。

肉体の死が霊を取るように促す。
霊は霊であるために霊は取られるべきだと。

 

トルストイ

イワン・イリイチの死」の元ネタは

ソクラテスの弁明」なんです。

 

我々も真実を取りましょう!

 

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