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77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集

2017/01/06 順序は違いますが・・・

【その1】

 

Askaさん、こんにちは。

 

今年もよろしくお願いします。

 

最近、バタバタしているせいか
 こちらにはまったく来ていない状態でした。

 

新レーベルを創設するなど
 すごいことになっていますね。

 

それもダダイズムから
発想を得たレーベル名ということで
奇抜なことをやっていくのでしょうか。

 

また、これからはAskaさんは
 プロデューサー業なども兼ねるのでしょうか。

 

こちらの方面もとても楽しみです。

 

さて、今回の逮捕劇も一段落したせいか
 マスコミ報道がとても落ち着いたように思えますね。

 

Askaさんも落ち着いた状態で
執筆活動をなさっていたのでしょうか。

 

そんな活動の成果も
今月中に発表されるということで
 とても楽しみに思っています。

 

この書籍をおそらく
 ブログ読者もマスコミも皆さん
待ち遠しく思っているように思えます。

 

書籍発売からまた
 マスコミにいろいろ追い回されるようになって
 たいへんかと思いますが、頑張って下さい。

 

Askaさんは、真実を知っています。

 

それが、最も強い自信になるはずです。


そういえば、書籍の方ですが
「700番台 part1」は書籍化する

ご予定はないのでしょうか。

 

Web上で見ることはできるとしても
 できれば活字として手元に残しておきたいなあとか
思ってたりします。


また、Part3も書き上げたというお話ですが、
Part2、Part3は両方同時発売になるのでしょうか。

発売の日程などわかれば教えてください。

 

私個人の要望としては、
できればPart3を先に出して、メインのPart2を
後に出してほしいです。

 

というのは、Part3(逮捕劇)は
Part2(盗聴盗撮)から派生する出来事であると
私は思っているからです。

 

ここ最近のAskaさん絡みの

 ニュースのテーマ

「本当は覚醒剤をやっていたのか」という
1点に絞られてますが、そろそろ

「そもそも論」に切り替えていただきたいと
思っております。

 

結局、今回の騒動というのは
Askaさんの盗聴盗撮被害の訴えを

覚醒剤副作用と誤認したところから
 スタートしたものです。

 

これは、明らかです。

 

であれば

盗聴盗撮が事実であることが証明されれば
覚醒剤使用疑惑など簡単に吹き飛ぶように思えるのです。

 

そういう点から、世論の流れを
「逮捕劇」から「盗聴盗撮」の話に

切り替えるためにも まずPart3から出版して

Part2に繋げていくという形を取っていただければと
思ったりもします。

 

私の予想としては

逮捕劇に関する話は
今回のPart3を出版して、マスコミで

いろいろと報道があった後に
騒動自体は落ち着くと思っております。

 

その後、Part2がメインになっていくと見ています。


これは余談ですが
今回の逮捕劇をすべて知った上で改めて考えると
凄まじい事件だったなと思います。

 

・盗聴被害を警察に通報しました
 ・麻薬専門刑事が家にやってきました
 ・尿鑑定後、逮捕されました。

 

とんでもない恐ろしい事件ですよね。
この事件を、ぜひとも国際社会に

報道していただきたいと思います。

 

 日本では、とんでもない蛮行が行われてるんだと。


【その2】

 

また、いずれでかまいませんから、
AskaさんにIT化された日本の未来について

語っていただきたい。

 

このままIT化が
徹底されていくような

楽観的な未来を想像していますか?

 

私には到底思えないのです。

 

今回の事件は

Askaさんという超有名人がおり、
かつ、これだけ手がかりがある以上
 犯人集団を逮捕することは可能であると

私は思っています。

 

しかし、何もわからない

一般市民が このような被害に

多々合うようになったとしても
 おそらくほぼ逮捕できないのではないかと

思っております。

 

私がこのブログを介して

自らの被害を個別具体的に説明しても
盗聴されたもの(私生活)と

盗聴したもの(盗聴効果)の密接な関係を
証明することがとてつもなく難しく感じているからです。

 

「700番」で

Askaさんが大きな声を出した結果、
その声がゲームの効果音に使われたと語ってました。

 

私は真実であると思ってますが、
 盗聴されたもの(声)と、

盗聴したもの(効果音)の結びつきを
 どうやって証明したらよいでしょうか。

 

できないことはないと思いますが

とんでもなく難しいと思います。

 

このように証拠を

集めることがとんでもなく

難しい事件なのです。

 

そうだとすれば

予算の関係も考慮すれば
 まず逮捕することが難しく

おそらくサイバー捜査すらできないでしょう。

 

警察は

ほぼ何もできないと私は思ってます。

 

そうなると、実害が出る前に

予防をしようと国は考えるでしょう。

 

おそらく国が

かなり強い規制をかけなければ
 この犯罪を抑止することは

かなり難しいだろうと思っています。

 

私の将来の展望としては、
 個人が端末(PC、スマホ)を

所有することはなくなり、
 公共財として端末を利用するようになると

思っています。

 

私はこのように考えてますが、
Askaさんの将来に対する

ビジョンなどあればお聞かせください。


また

一つマスコミの方々に要望があります。

 

マスコミでAskaさんの報道をする際に
 コメンテーターを法医学者とか

精神科医とかこういうどうでもいい人間にせず
IT専門家、無線専門家に切り替えて、Part2で

書かれているAskaさんの被害を
具体的に実証してほしいと思っております。

 

 特に我々は無線について何も知らない。

 

この事件は、妄想ではなく実在するのです。

 

これを客観的に専門家を交えて検証していただきたい。

 

私もこのブログを通じて

自らの被害を多々書いてきました。
こういったものなども参考になれば

ぜひとも使っていただきたい。

 

そして、実際にAskaさんの被害が
妄想ではないことをちゃんと

検証していただきたいと思っております。

 

そして、Askaさん、特に私がそうですが
IT専門家ではありませんから、当然報告した

被害報告に間違いが混じっている可能性も十分あります。

 

証拠を掴む事がとても難しい事件である以上、
 一度、客観的にわかる被害に合うと

被害を勘ぐってしまう傾向が出てくるのです。

 

これは、どうしてもこうなる。

 

ですが、

すべてを妄想と片付けないでいただきたい。

 一部に間違いが混じったとしても

全部が間違っているという判断は避けてほしい。

 

私もこちらのブログで

いろいろと報告しましたが
9割程度は正しいと思って

報告してますが、間違いもあり得ます。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

【その3】


私の現在の見通しを

少しお話させていただきます。

 

「実話BUNKAタブー」という

少しキナ臭い雑誌がありますが、
この雑誌は、本当によく私の盗聴効果に

触れていた雑誌です。

 

そんな雑誌において、
Askaさんの逮捕劇に関する記事が

ちょっとだけ掲載されてました。

 

本来、こういった噂好きの雑誌であれば
私の言い回しなどを使用して

飯島愛さんのお話などを掘り返して
 うるさく騒ぐのかと思ってましたが、
あっさりと事実だけが書かれていました。

 

こういった点から、
 私にはどうもこういっ

たキナ臭いメディアにおいて
 キナ臭い規制がかかったように思えるのです。

 

実話ナックルズ」という

キナ臭い本がありますが、おそらく新刊も

似たような形で一切この点に関して触れないでしょう。

 

私がこちらで示した
過去の知恵袋履歴、私のコメント
私の私生活に犯人がコメントし続けるスレの実在
 (ttp://mint.2ch.net/test/read.cgi/punk/1461682836/l50)
そういったものと、私の盗聴ブログを照合させて、
 私の発言が真に正しいものであるということに
気づいてきてる人が出てきてるのです。

 

それは、私の事件を証明することを通じて
Askaさんの事件を証明することに繋がってきます。

 

この事件が
 とんでもなくヤバイ事件であることに
気づいてる人が出てきてるのです。

 

これからどうなるかわかりませんが、
 少なくともAskaさんの事件を完全に妄言であると
片付けることはできなくなってきているはずです。

 

真相を知る方に
 ぜひともマスコミにリークしていただきたいと
思っております。

 

前述の通り、キナ臭い雑誌には
今回の騒動が反映されてきていますが、文壇には
 あまり反映されていないように思えます。

 

ぜひとも文壇で
Askaさんの事件を取り上げていただきたいものです。

 

そして、そろそろ文壇で
私の事件に関して触れていただきたいものです。

 最も盗聴効果が現れたのは文壇ですから。

 

私が文春と組みたかった理由は、そこにもあります。

 

Askaさん、無理なさらず
 ご自分のペースで仕事をなさってください。

 

Askaさんは、真実を知っています。

 

それが最も大きな自信に繋がると思ってます。

 

今年もお互い頑張りましょう!