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77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集

2017/02/24 なっちゃったよ、59歳。。。

【その1】

 

Askaさん、
アルバムすべて
聴かせていただきました。

 

書籍と本が連動するという
話の意味がよくわかりました。

 

Askaさんは
自らがミュージシャンであるために
 この世に生を受けたということが
 よくわかりました。

 

毎日、通勤・帰宅中には
AskaさんのCDを聞いています。

 

これまでの苦難が思い出されます。

 

このCD、書籍は
 いろんな意味で私の人生の
 ターニングポイントになりそうです。

 

本当にいろいろとお疲れ様でした。

 

そして
 やっとAskaさんはスタート地点に
立ったように思えます。

 

これから
 どのように動くのか判明次第、
ご報告お願いいたします。

 

私もAskaさんと
 マスコミの動きを見ながら
自らも打ち手を打っていこうと
思ってます。

 

ところで
Askaさんは59歳ですか。

 

私は明日で34歳になります。

 

2.26事件の日に生まれたため、

 法華経に狂って死んでいった北一輝
傾倒したこともある、通称「キレる世代」の人間です。

 

私と25歳も差のある方と

このような形で出会うとはなんとも不思議なものです。

 

このご縁を大切にしたいと思っております。

 

今後ともよろしくお願いします。

 

【その2】

 

少し気になったことがありました。

 

Askaさんの告発並びに
私がこのブログでギフハブの一人を
特定したことにより、私の盗聴盗撮は
なくなりました。

 

おそらくなくなったと思ってます、
 油断はしておりませんが。

 

現在、Askaさんは
被害が続いているとのことですが、
 少し気になっていたのは、
Askaさんは頻繁にPASSの書き換えが
勝手に行われるといった被害が
多々あったことです。

 

実は私にはこういった被害はないのです。

 

こういった被害ではなく
婉曲的に「おまえを盗撮している」との暗示が

ほとんどです。

 

これはなぜなのでしょうかね。

 

Askaさんが他にも
変わった被害等があれば教えてください。

 

ちなみに
 ゲームのサンプリングの話に類似する
盗聴盗撮行為はたくさんあります。

 

このブログでたくさん書いてきました。

 

 

1つ久しぶりに披露しましょう。

 

私はアウトローが大嫌いですが、
 以前、自宅でこのようなことを言ったことがあります。

 

「某アウトローを笑いながら
 殺してやりたい。」と。

 

その発言が傍受されて、鬼束ちひろさんが
以下の発言をされました。

 

「あ~和田アキコ殺してえ。」

 

これは1つの騒動になりましたよね。

 

これは間違いなく盗聴盗撮の結果です。

 

ttps://www.daily.co.jp/gossip/flash/20131022433.shtml

 

【その3】

 

そういえば
Askaさんに伺いたいことが
 ありました。

 

まず、私が随分前に
犯人を暴いたことにより
 ブログが荒れましたが、
あの時の「アホ」に対する処置は
 どのようになりましたでしょうか。

 

あの「アホ」は
間違いなく私の盗聴盗撮をしていた奴です。

 

また、中村竜太郎さんの記事が
漫画であることを証明するという話が
 ありましたが、あれはPart1で展開されるのでしょうか。

 

また、最近になって
手のひらを返したように
Askaさんの事件における立場を
変えた「実話ナックルズ」という雑誌が
散々飯島愛さんの噂を掲載してました。

 

彼女が生前取り組んでいた
 アダルトグッズ専門店の出資者が
彼女に手をかけたのではないかという噂です。

 

あれについては
 どう思ってますでしょうか。

 

その出資者とギフハブは関係あるのでしょうか。

どうかPart1でご回答お願いします。

 

また、
マスコミの方にお願いがあります。

 

この事件ですが、
 我々が思っている以上に
少しの勇気があれば解決できる
簡単な事件です。

 

手がかりは
 たくさんあります。

 

そこで、1つ提案があります。

 

Askaさんが
「700番Part1」を出版するまでに
地に足をつけて取材することにより
犯人を捕まえていただけないでしょうか。

 

ぜひその取材ノートを出版していただきたい。

 

Askaさんより先に
犯人を捕まえることにより
Askaさんが得られるであろう利益を
 すべて受け取ってみてはいかがでしょうか。

 

Askaさんと競争していただきたい。

 

それにより
 お互いに得られるものに近づき合えると
思っております。

 


私は皆さんに真実を約束します。