読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集

2017/03/31 スナック

【その1】

 

Askaさん、こんばんは。

 

パチンコ、競艇、スナック。

ガンガン更新してますね、ブログ。
とても元気であることが伝わってきます。

 

コメントはできていませんが
 すべて読んでおります、当然です。

 

なのに、Askaさんを
病気だと思うメディアがいるなんて
不思議なものです。

 

さて、少し前の記事になりますが
私はAskaさんのこの言葉に賭けたいと
思っております。

 

>「一緒に暴こう。」
>と、いうのであれば、また、違います。

 

これから
少しずつではありますが、
メディアのAskaさんに対する見方は
変わってくると思っています。

 

「700番」を発売したのに
 あまりメディアのレスポンスがない理由というのは

 おそらく動揺しているからだと思います。

 

判断がつかない故に
動くに動けていないのが現状ではないかと
私は思っています。

 

本音を言うと、
Askaさん一人で犯人を告発することに
少しだけ不安があります。

 

誤解されるのではないか、
あらぬ疑いをかけられるのではないか
 そういった不安はあります。

 

機会があれば、どうかご考慮ください。

 

Askaさんの力になってくれる
 マスコミ関係者の方が現れることを願います。

 

明日から4月です。

 

明日からAskaさんは
猛烈に忙しくなるのでしょうか。

 

花粉症などでたいへんかと思われますが、
 体を壊されないよう、お気をつけて頑張って下さい。

 

通勤時、帰宅時は
毎日必ずToo Many Peopleを聞いております。

 

【その2】

 

言い忘れた。

 

そういえば、
Askaさんと私の被害の程度についてですが
 はっきり言ってAskaさんの方が

被害が大きいように思えます。

 

私はPC、スマホなどを
壊されたことは一度もありません。

 

また、
 「ぎなた読み」に関しては
私の被害においては一切ありませんでした。

 

私の場合には
盗聴行為を暗に示すといった形です。

 

たとえば、
 私がWebで「Aska」と検索したら
少しした後に知恵袋や2ch等で私の見ているページに

リアルタイムで「Aska」に関連するスレ・質問文が作られます。

 

その後、私が見たのを
犯人たちが確認した後に、そのスレを消すなどなど。

 

こういった暗示被害が多いです。

 

また、
 各メディアでの盗聴効果の現れについては
以前話した通りです。

 

私は嘘をついていません。

 

後、たまにIPアドレス云々
 言ってる方がおられますが、IPアドレス
変えても盗聴盗撮はされます。

 

以前書きましたが、
iphoneの盗聴がひどかったため
 ソフトバンクに電話をしました。

 

「機種変更すれば、
  IPアドレスは変わるのか」と。

 

変わるとの回答であったため
 それに従って機種変更しました。

 

実際にIpアドレスは変わりましたが、
 盗聴は続きました。

 

盗聴とIpアドレス云々は
何も関係がありません。

 

 

ターゲットがどこにいるか。

それさえわかれば
彼らは盗聴可能であるという実感が
私にはあります。

 

 

彼らは馬鹿ではないです。

 

私は一時期すべての通信機器を
放棄したことがありました。

 

PC、携帯電話なしの生活でした。

これで盗聴から逃れられば
 この生活をずっとしていたかもしれませんが、

彼らは部屋の中まで盗聴してきましたからね。

 

これにはさすがに耐えられなくなりました。

 

家にいたくない。

 

そういう気持ちが自然と沸きました。

 

そして、仮にどこへ行っても
盗聴盗撮されたならば、こう思ったかもしれません。

 

この世にいたくない。

 

そう思って亡くなられた方もいます。

 

この問題は
何としても解決しなければならない。

 

Askaさん、
ぜひこの問題を解決し、
 日本国民の英雄となってください。

 


私には夢があります。

 

Askaさんに
東京五輪の開会式で
国歌を歌っていただきたい

 

【その3】

 

そういえば、
 近日中に以下の本が出るようですね。

 

覚醒剤と妄想 ASKAの見た悪夢 (コア新書) 新書 – 2017/4/3

石丸 元章 (著)

 

Askaさんは
 おそらくさほど興味がないかもしませんが。

Askaさんの逮捕中、
 私が溝口敦さんの「覚醒剤とセックス」を

皆さんの目の前で砕いたように、
 時間があれば、この本も砕いて見せます。

 

某匿名掲示板に
溝口敦さんの「覚醒剤とセックス」の記事が

コピペされてますが、皆さん信じないでいただきたい。

 

あれは犯人たちが流しているコピペです。

 

あの本に関するAskaさんの記事は、すべて出鱈目です。

 

広告を非表示にする