読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集

2016/10/21 mixがやっと7曲終わりました。

【その1】

 

急がしそうで、何よりです。
音楽活動に専念しきってる感があり
とてもすばらしいと思いました。

 

盗聴盗撮犯人に負けないように
がんばって行きましょう!

 

さて、少し気になる
コメントがありましたので
コメントしておきます。

 

ウーマンラッシュアワー
村本がAskaさんを応援してるとのことですが

一時的なものであるように思えるため
あまり親身にならないほうがいいと思います。

 

というのは
この人の所属事務所は吉本興業だと思いますが

吉本興業はとてもアウトロー寄りの事務所だと思ってますから

私はあまり親身に近寄らないほうがいいと思いました。

 

以前、書きましたが

私の事件において

よく田村淳さん、松本人志さんが

私の言い回し等をネタにされてましたが

私が「暴力団に対して自衛隊を出せ」と

自宅で発言しそれを傍受された結果

私に対して一切触れなくなりました。

 

以前、言いましたが、その発言を受けて
田村淳さんが私を危険思想家と呼び

それ以降私に対して一度も触れなくなりました。

 

おそらくですが、田村淳さんは

横山健(ハイスタンダード)を通じて私の存在を知り

私をネタにしていたように思えます。

 

また、吉本興業ではないですが

ビートたけしも私の存在を

ネタにしていた時期もありましたが

「情報7days ニュースキャスター」を

私が見ていた時に「たけしは暴力団

ニュースに対して一切コメントしないのはおかしい」と

私が自宅でしゃべったことが傍受され、公にされました。

 

その結果、それをテレビ局側が受けて

暴力団のニュースが流れている時に

何もしないビートたけしをカメラが真正面から捕らえ

その瞬間ビートたけしが驚いて

カメラに対して目を伏せました。

 

その一件があって以来

ビートたけしは私に対して触れなくなりました。

 

このように暴力団に対して

否定的な発言をするようになった

私を持ち上げることに危機感を感じたのでしょう

それ以来私に対して一切触れなくなりました。

 

私はテレビを

たまにしか見ませんが

現在私に対する盗聴効果は

全く出ていないと思っております。

 

そうなった理由のひとつが

私の暴力団に対する否定的な意見です。

 

このように

暴力団を削るような発言をする人に対して

やはりそういう付き合いのある芸能人は警戒心を抱きます。

 

そう思うからでしょうか。

 

私は村本さんのAskaさんに対する

支持は一時的なものに終わると思ってます。

 

この事件を解決するために

理解者を求めることはとても大切ですが

芸能界において理解者を求めるのは一部では

とても難しいのかもしれません。

 

が、伊丹十三さんのような

立派な方もおられる以上、芸能界すべてが

アウトローに染まっていないと信じたいと思っています。

 

【その2】

 

本日

飯島愛さんの過去の記事などを読みましたが

私にはどうも自殺とは到底思えない点が多々あります。

 

また、ネットで調べると

女子高生コンクリート事件と

関係しているなどという話があるようですが

私はこれはただのデマであるというより

盗聴盗撮犯が流したデマであるように思えます。

 

Askaさんの話を踏まえると

今にして思うと飯島愛さんの死というのは

不自然なことがたくさんありますね。

 

私がいつも目に浮かぶ不自然なものと言えば

中山秀行さんや出川哲郎さんのコメントなどが

本当に嘘らしく思えます。

 

すべてを知った上で

すべてを諦めたようなコメントに

思えて仕方ありません。

 

Askaさん

真実を知ってるのは

Askaさんしかいないはずです。

 

飯島愛さんの弔いのためにも
ぜひとも700番台part2では、この話の続きなども

詳細にお聞かせいただきたいと思っております。

 

【その3】

 

私はテレビを

ほとんど見ないんですが、
今初めてバイキングのAskaさん特集を

Youtubeで見ました。

 

盗聴盗撮被害を妄想だと
皆が思っているのが本当にすさまじい
驚きを感じましたね。

 

この動画には

地球が滅びるまで

残っていてほしいと思いました。

 

これから

この状況が一気にひっくり返ります。

 

皆さん、見ててください。

 

【その4】

 

Askaさん、おはようございます。

 

本日は

皆さんのコメントを拝見しましたが

覚醒剤意識高い系シール」というものを

知りました。

 

私が注目したのは

この「意識高い系」という言葉です。

 

以前、述べましたが

この言葉は私の盗聴盗撮ブログが

元ネタになっています。

 

あれは、7,8年前くらいですが

当時Mixiでレビューを書いてました。

 

その当時、私は

弁護士になりたくて

司法試験の勉強をしていましたが

元々私は弁護士という仕事には

興味がありませんでした。

 

弁護士の荒井祐樹さんという方が

お書きになった「プロの論理力」という本に

影響を受けて弁護士を志すようになりました。

 

この本の中で

優等生の官僚体質を批判し

前例を踏襲するだけの保守的な仕事ではなく

クリエイティブな仕事をする必要が

強く強調されてまして

前者の仕事ではなく

後者の仕事をなし得る条件として

野心の高さを挙げています。

 

それを受けて、Mixi上で

前例を踏襲するだけの

金太郎飴なバンドではなく

1つのジャンルに固執するのではなく

自らを表現者として

意識の高いバンドを作ってほしいという話を

しました。

 

それが盗まれて、公にされ

このような「意識高い系」という言葉が生まれました。

 

この言葉は最近いろんなところで見かけます。

 

私が知る限りでは

三宅洋平という頭の悪いミュージシャンがいますが

この人が日本音楽有意識者会議とか

なんちゃら述べてますが

あれは私の受け売りです。

 

また、一度目の立候補時に

暴力団を擁護する演説をしてましたが

あれは私が暴力団を嫌ったことに対する発言です。

 

だいぶ昔のことですが

こんな盗聴盗撮効果もありましたね。

 

さて、話は変わりまして
本日コンビニで実話ナックルズ
読んできました。

 

飯島愛さんの死因について

以前書かれた記事とまったく

同じ記事が掲載されてました。

 

おそらく興味・関心はあるけれども

取材はできないから何回も同じ記事を

掲載してるのでしょうかね。

 

編集部は正直、馬鹿かと思いました。

 

この雑誌は

日本を代表するキナ臭い雑誌ですが

以前自宅で今の日本で重要なのは

ジャーナリズムの復権であり

暴力団に対して徹底的に取材するべきだと

話しました。

 

それが傍受され、公にされ

一時期ですが

この雑誌で神戸芸能社の話などが

掲載されていましたね。

 

ほんと無害のどうでもいい

話しか書かれていませんでしたが。

 

ただ

今回の記事で気になったのは

日本の闇がだんだんと

消滅してきているという話です。

 

これまでメディア等でワルい人を

かっこいいと評価することがありましたが

これからはおそらくそういったことも

消えていくのでしょうね。

 

おそらくロックは死ぬでしょう。

そして、死ぬべきであると私は思っております。

ドブネズミは殺さなければならない。

 

【その5】

 

Askaさん
おはようございます。

 

昨日、「君の名は」を見てきました。
ずいぶん前にハマッたクロノクロスっていう

ゲームが元ネタであるような気がしました。

 

さて、最近鈴木智彦さんの
Twitterを拝見しておりますが

間接的にではありますが

Askaさんの問題に興味があるように思いました。

 

ぜひとも

この問題に参戦していただきたく、思います。

 

この事件はできる限り

公になっていただきたいと私は思っております。

 

また

これはブログにコメントを書き始めた当初に

言うべきことでしたが、Askaさんの事件を通じて

売名して物書きになろうとかそういった魂胆は

私にはありません。

 

私はこれまでもこれからも

何かモノを考えて表現をしていこうとは思っていますが

人に読んでもらいたいとはまったく思っておりません。

 

あくまで

自分の内面の整理のために

やってるだけですから。

 

というわけで

私はこの事件が

解決されたら完璧に消えるつもりです。

 

Web上で

文章を書くことも

おそらくないでしょう。

 

私は自分の書いた文章を

人に読んでもらいたいと思いません。

 

今回は私の事件ならびに

Askaさん、飯島愛さんの事件解決、および

これ以上被害者を出さないために

やむを得ず文章を書いているだけです。

 

私自身、出版により

多大な恩恵を得ている以上、売文業者を

批判するつもりはありませんが

私自身はそういう仕事をしたいとは思ってません。

 

この事件が解決されたら

私はメディアから消える予定です。

 

そして

可能であれば私がメディアに

存在していた痕跡を完璧に葬り去れればと

思っております。

 

ただ単に不快なだけですから。

 

【その6】

 

Askaさん、こんばんは。

 

今、このブログのこの記事が
日刊スポーツに掲載されてるのを見て
また来ました。

 

ほんと些細なことでも
ニュースになるのを見ると、
みんな、この事件に興味を
持ってるんだなと思いました。

 

おそらくアルバム発売より先に
出版が来ると思いますが、出版されれば
凄まじい反響が予想されますし、
ぜひとも文壇でも取り上げていただきたいものです。

 

目標としては20万部くらいでしょうか。

 

ノーベル文学賞
先日ボブディランが受賞されましたが
今年の芥川賞はぜひともAskaさんに
取っていただきたいと思っております。

 

さて、つい先日このブログで
私はライブハウス、クラブに対して

さらに法規制を強めるべきだという話をしました。

 

具体的には、警察官による

抜き打ちの薬物検査をライブハウ

クラブの関係者、客全員に実施し、それによって一人でも薬

物が検出されたならば、その時点で

当該ライブハウス、クラブの営業を永久に

停止するべきだと私は考えております。

 

警察の抜き打ち検査に備えるために

ライブハウス側、クラブ側でそういった検査などを

させることをぜひ義務付ける慣習を作らせたいと

思っております。

 

これを実践することで

ほとんどのライブハウス、クラブは

営業停止に追い込まれるでしょう。

 

私はそれでよいと思います。

 

そして、私は
Askaさんに対して一つ提案をしたい。

 

仮にAskaさんが

ライブ等を行う場合には
上述の私の提案を実際に

行っていただけないでしょうか?

 

Askaさんがライブを行う
ライブハウス、クラブ、コンサート会場で

実際に関係者を集めて、関係者ならびに

客全員に対して自主的に薬物検査を行うのです。

 

そして、できるだけ
薬物検査等が簡単にどこの
ライブハウスでもできるように
工夫し、自主薬物検査を普及させる

運動に繋げて行けば

Askaさんの罪滅ぼしにも繋がりますし

社会貢献にもなると思います。

 

そうなっていけば
今後ぶつかるかもしれない
コンプライアンス等の問題の解決にも
繋がるのではないかと思いました。

 

どうかご検討ください。

 

ただ

Askaさんの唄を聴きにこられる
お客さんが薬物をやるようには

到底思えないですけどね。(笑)

 

【その7】

 

Askaさん、こんにちは。

少し動きが出たため、報告します。

 

前回までのおさらいとして
私の事件の犯人を特定しました。

 

ttp://mint.2ch.net/test/read.cgi/punk/1461682836/l50

 

このスレ並びに過去スレにて
延々とタイトルと関係のないコピペを
垂れ流している男が犯人です。

 

彼のコピペは

私に対する盗聴盗撮行為に

関連するものです。

 

このような形で

私に対して脅しをかけております。

 

その男の名は

Framtidというパンクバンドの

コミュニティーの管理人を

8年前にやっていた「sin」です。

 

この男が真犯人です。

 

おそらくこの男が

2chの何らかの組織に

所属しているのだと思われます。

 

そして

Askaさんに対する盗聴盗撮行為を

している連中もその組織に属しているものだと

思います。

 

ただ

これは私の推測ですが

この男は他人に嫌がらせをすることを

快とする人間ですから

現在も私が見るようなWeb上で

いろいろと動き回ってるはずなんですが

まったく見当たらないんです。

 

これは本当に私の推測ですが、
彼はもしかしたら殺されているかもしれません。

 

私の事件よりAskaさんの事件の方が

大きいですから、口封じのために

既に殺されている可能性もなくはないです。

 

そうなってしまうと

私の問題も解決できなくなってしまうので

早急に犯人を逮捕していただきたいものです。

 

これは余談です。

 

さて、それに加えて

私の推測ですが

この「sin」という男を道具として

意のままに操ってる男がいます。

 

それがFramtidというバンドの

ドラムを担当している高山という男です。

 

この男が経営しているレコード屋が

Punk and Destroyという名前です。

 

ttp://punx.exblog.jp/

 

これがその店のブログです。

 

現在は

形式上オーナーになっていないようですが

実質的なオーナーであることに違いはありません。

 

そうなった原因は

私が2013年頃ですが

盗聴盗撮行為を逆手に公に対して

「私が憎むのはあなたが在日だからではない。

 あなたの行為が卑劣だからだ」というメッセージを

投げかけました。

 

その結果、ネット右翼の人が

前述のブログに対して多大なアクセスをし

オーナーが形式上解任されるという形をとりました。

 

ネット右翼の方は、
この事件について見覚えがあるはず。

 

この事件に見覚えのある

ネット右翼の方がいれば、ぜひ詳細を語ってください。

 

あなたの誠意に感謝します。

 

こういった経緯を経て

高山は形式的にはオーナーから外れましたが、

実質的には現在も支配しているように思えます。

 

さて、ここまでは前回までのおさらいです。

 

私が本日、このブログでお話したいのは
前回の話をしたことに対する犯人からの返答とも

取れる文章を前述のブログから発見したからです。

 

ttp://punx.exblog.jp/26085104/

 

この記事はおかしくないでしょうか?

 

なぜ

私の盗聴実態に類似する記事が

このような形で現れてるのでしょうか?

 

私がAskaさんのブログで

書いていることをなぜ知ってるのでしょうか?

 

以前、このブログに

リンクを貼ったからわかるのだろう。

 

そういう意見もあるでしょうが

それだけで私を特定することができるのでしょうか?

 

Askaさんとパンクは何の関係もないはずです。

 

通常であれば

仮に直リンクされていたとしても

無視するであろうはずであるのに

なぜこういった記事が書かれるのでしょうか?

 

私にはとっても

不思議で不思議で仕方がありません。

 

彼らにこういうことを言うと

ブログを消してしまうため、こちらに

コピペして残しておきます。

 

「おはようございます、スタミナ太郎です。

 前も言いましたがMA-1を紛失したので

 何か新しい上着買おうかなーと

 ネット見てたら、その後ウェブ上に掲載される

 広告が服に関するものに

 大きく変わっていました。誰ですか?!

 盗聴やめてください!! 」

 

そして

このPunk and Destroyという

店のキナ臭さについては前回もお話しましたが、

私の盗聴盗撮行為が始まる前は資金繰りに苦労してました。

 

月末になると

お客さんに対して取り置きを

早くに取りに来て代金を払ってもらわないと

会社が潰れるなどと催促するほど困窮していました。

 

たいへん非常識です。

 

そんな会社がです。
私の盗聴盗撮行為が開始されると同時に、

資金繰りに対する悩みが消えました。

 

当時に比べて

音楽業界は明らかに衰退しています。

それにも拘わらず、この会社は

何の関係もなく営業できています。

 

おかしいと思えませんでしょうか?

 

私から見ると

私の盗聴盗撮ブログを通じて

彼らは収益を得ており、その収益により

経営を成り立たせているように

思えてなりません。

 

ぜひ一度、国税局に

この問題について考えていただきたいと思います。

彼らは間違いなく脱税しております。

 

【その8】

 

そういえば、思い出しました。

私はかつてカウンターカルチャー

ハマッていた過去がありますが

その過去を自宅で振り返りながら

実はかなり強面する男たちが自殺することが

多々あるという話をしたことがあり

それが盗聴され、公にされました。

 

本当に多いんです、自殺が。

 

私が知る限り

死因が隠された死の背景を探ると

自殺であることがほとんどです。

 

アンダーグラウンドな音楽ということから

薬物をやって怖そうな男たちだなと

思われるかもしれませんが

短命の人間のほぼすべてが自殺です。

 

こういう話を自宅でしたことがありました。

 

それが傍受され、公にされました。

 

その結果、心不全という死因は

キナ臭いだの、たくさんのWeb上の書き込みを見ました。

 

確か2chhiphop系のスレでよく見ました。

あれは私の盗聴行為を受けて、現れて世論です。

 

こういう普段忘れているけど

ふとしたきっかけで思い出す盗聴効果もあります。

それだけ私はこれまで盗聴されてきました。

 

確かアングラ音楽の自殺の話は

デブラージが死んだ時にしたような気がします。

 

私はデブラージは自殺したのだと思っております。