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77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集

2017/03/19 みなさん。

【その1】

 

私は
Askaさんの出方次第で
動きたいと思ってます。

 

この事件、
すべてAskaさんありきですが、
 私の事件がAskaさんの補強証拠と
 なれるようがんばりたいと思っております。

 

ゆっくりやっていきましょう。

 

さて、「700番」ですが、
すべて読ませていただきました。

 

一昨日、東京に行った理由も
発売日前にこの本を買うためだけでした。

 

こんなに商品を待ち遠しく思ったのは
小学生の時に買った「ファイナルファンタジー6」以来です。

 

どうしても
ファイナルファンタジー6」が欲しくて
小学生ながらスクウェアの本社に電話をしたことがありました。

 

それと同じくらい
私は「700番」を待っていました。

 

Web上で現在も閲覧可能な
700番とどう変わってるのか、
なぜ変わってるのかなどのチェックを
 これからするつもりです。

 

少しずついろいろとコメントを
書いていきたいと思っています。

 

とりあえず、
 現在のところ、気になっているのは
以下の点です。

 

1、Askaさんが
 なぜ盗聴盗撮事件に巻き込まれたのか

 

覚せい剤の売人の組織を
暴いたことが原因になって、この事件に
巻き込まれたと思っていましたが、
 時系列上、どう考えてもおかしいため
 それはないことは700番発売前に気づいていました。

 

そこから、おそらくアウトロー
何らかのトラブルを引き起こしたのだろうと

勝手に推測してましたが、
あらためて700番を読んでみて
 そんなことはなかったと気づきました。

 

700番を読む限りですが、
 飯島愛さん並びにAskaさんのご友人の女性が

盗聴盗撮事件に巻き込まれ、死んだことを

Askaさんが知り、彼女たちの死の原因を追求した結果、

実はただの自殺ではなく他殺であることに気づいてしまった。

 

これが原因となって
Askaさんが盗聴盗撮事件に巻き込まれた

ということはないかということがわかりました。

 

Askaさんの提示している情報からは
以上のことが読み取れました。

 

間違ってたら、どこかで補足してください。

 

2、韓国ライブ前の無線による
 盗聴盗撮騒動について

 

これは、Askaさんが
逮捕されていた時ですが、
 新潮社から出た溝口敦さんの覚せい剤
関する本がありました。

 

当時、この本を読んで、早計に
「なんだ、Askaさん。彼らが無線で
 盗聴していることを知っていたんだ!」と

得意気に私がこれまでされてきた無線盗聴を

偉そうに語っていましたが、全然違ってました。

 

韓国ライブのための盗聴と、
 盗聴盗撮事件は何の関係もないことに
気づきました。

 

失礼しました。

 

3、PVの話、ゲームの効果音の話が
 消えている

 

なぜ消したのかなど
機会があれば教えてください。

 

重複を避けるためでしょうか。

 

4、ロニー・オスカーについて

 

実在するか否かについて
Askaさんから700番Part2、3巻で
 はっきりと実在する旨の記述がありました。

 

私はとても疑問に思うのは
実在するか否かよりも、実在する必要があるのかという点です。

 

この人の存在がなくても
盗聴盗撮事件を語ることは十分できると
思うのですが、なぜわざわざ外国の友人を
登場させてるのかがわかりかねます。

 

Askaさんは友達が多いはずですが、
なぜこの方を登場させているのでしょうか。

 

意図がよくわかりません。

 

5、文春との闘いについて

 

700番のサブメインが
この話であるように思えましたが、
 正直言って私にはどういう経緯だったかが
 よく掴めませんでした。

 

これから
 おそらく文春とも闘うのでしょう。

 

その際には文春サイドでも
Askaさんサイドでもマスコミサイドでも
 どちらでもかまいませんが、
Askaさんと文春との闘いの経緯を
少し整理していただきたいと思いました。

 

一読しただけでは
 はっきりとはわかりませんでした。

 

また、私は自らの盗聴効果が
文壇において最も効果的に現れていたこと、

並びに犯罪被害態様がAskaさんの事件にそっくりであることから、Askaさんに文春と手を組んでいただきたいと思っていました。

 

が、Askaさんの話を聞く限り
 とても悪質な出版社であることが

よくわかったため、私も文春と組んで闘うのではなく、

Askaさんのご意向を尊重したいと思っております。

 

6、「シャブ&飛鳥」について

 

実はこの表記に
私の盗聴効果を見ていたことがあります。

 

確かスポーツ新聞で
「シャブ&飛鳥」という表記を当時、
 見た覚えがありますが、
 実はこれが私の盗聴効果であったように
思える点がありました。

 

当時、私は盗聴盗撮されていましたが、
その際に、Googleの検索スペースを
 コメント欄に見立てて、犯人たちにメッセージを送ってました。

 

・お前らは
 必要以上に社会に期待を持つから
 不満を持って、社会に害悪をもたらす。
・私に対する
 盗聴盗撮の嫌がらせもそうだ。
・お前らの希望がかなわないのを
 反省し、他人に不満を持つのではなく
 自分を責めろ。
・それでなければ、さっさと
 シャブでもやってろ。

 

上記のようなコメントを
執拗に私は書いてましたが、その発言を
受けて以下の本が出ました。

 

哲学入門 (ちくま新書) 新書 – 2014/3/5
戸田山 和久 (著)

 

この本すべてではないですが、
ところどころに私の盗聴効果が現れてます。

 

たとえば、先ほどのシャブの件で言えば
「シャブくれ」と語る登場人物や、また
 その当時関心のあった感情の哲学に関する議論など。

 

ロボットは感情を持てるかという議論。

 

私の当時の見解は、以下の通り。

 

・感情とは欲望の現象である。
・ロボットは欲望を持ち得ない。
・ロボットは感情を持てない。

 

というように、
 戸田山先生の本に盗聴効果が現れましたが、

それと同時に私のコメントを受けて
 スポーツ新聞の「シャブ&飛鳥」が出たのではないかと

思いました。

 

7、実話ナックルズについて

 

私が勝手に

こちらで話題にしている話ですが、

実話ナックルズでよく見る記事の一つですが、
 飯島愛さん、某モデルの方を次々に死に追いやった人物が

噂されています。

 

飯島愛さんが
 アダルトグッズ販売店を作ろうとした際に
出資しようとした方のようです。

 

また、Askaさんの「700番」を読む限りでは
飯島愛さん、並びにAskaさんの女性の友人は誰に

盗聴盗撮されているか知っているとのことでした。

 

Askaさんは彼女たちが語る
彼女たちの盗聴盗撮犯人が誰かを知っているのですか?

 

仮に知っているのであれば、
その方は実話ナックルズが頻繁に

語る「出資者」と同一人物なのでしょうか。

 

ちなみに、実話ナックルズ

実話bunkaタブーの編集者は、5000%の確率で

私の事件について知っています。

 

Askaさんの不起訴が確定したこと、
 私がAskaさんの不起訴であることが証明されたこと。

それ以来、私に関しては一切コメントしなくなりました。

 

それ以前は頻出でした。

 

特に実話Bunkaタブーなる雑誌は
私の盗聴ネタを糧に生まれたように思ってますので

私の盗聴ネタをこれ以上使えなくなった以上、

廃刊になると思ってます。

 

長くなりましたが、

以上が700番を読んで気になった点でした。

 

これから以前Webに出したものと
本に書かれたものとを比較したり、私の実人生の履歴と

Askaさんの事件の履歴と比較したりしながら、

Askaさんの事件について理解を深めていくつもりです。

 

【その2】

 

大事なことを言い忘れました。

 

真澄さんの件ですが、
 捜査機関、マスコミの行動により
Askaさんが心を痛めてるのが痛くわかりました。

 

そこで、私の提案ですが、
 真澄さんの冤罪について署名活動など

主宰していただければ協力します。

 

再審請求などいくらでも
判決を覆す可能性はありますから。

 

みんなで力を合わせて
 がんばっていきましょう!

 

Askaさん、
みんな、仲間です。