77のブログ

aska_burnishstone's diaryのコメント集、【他】

2017/04/04 おいおい。。。

【その1】

 

ken1dadaさん

 

昨日、いただいた
 コメントを読ませていただきました。

 

まさかこんなところで
 ヒップホップを聞いてる方を見るとは
夢にも思いませんでした。

 

私の事件を契機に
Askaさんの事件に対する理解が
深まれば幸いです。

 

Askaさんのブログで触れた
 ラッパーはTHA BLUE HERBILL-BOSSTINO)と
B.I.G JOE、MC漢でしょう。

 

各々どういう経緯で
盗聴効果が現れたのかを説明します。

 

1、THA BLUE HERB、BIG JOEについて

 

これは8年前に遡ります。

 

2chのpunk板のcrustスレというところで
「ブート論争」というものを吹っかけました。
それ以来、私は盗聴されることになりました。

 

この論争を経た後に、
2chのTHA BLUE HERBスレを通じて
私はILLBOSSTINOと徹底的に戦っていました。

 

当時、BOSSはJOEとビーフの最中でした。
BOSSのマンスリーレポートを参考に載せておきます。

 

ttp://www.tbhr.co.jp/jp/monthlyreport/back/0803.html

 

私はこれを機会に
BOSSを徹底的に批判していました。

 

その批判の主旨は
2chの過去ログをご覧いただければわかるため
 こちらでは簡単に済ませます。

 

まず、当時BOSSは

3rdを出したばかりであり
私としてはthe way hope goseの延長で

曲を作ってほしかったのですが
期待を裏切られ、とても安いポップな作りに

なっていることに落胆してました。

 

そんな話をしながら

BOSSを徹底的にDisしてました。

 

当時の過去ログを見てればわかる通り、
BOSSも2chを見ていましたし、それに対する返答が
各地のライブ会場におけるMCとして

現れていた旨の書き込みも あります。

 

このように
明らかにBOSSは

当時私の批判を見ていました。

 

結局、私が彼を批判して最も言いたかったことは、

 

「売れた瞬間

  おまえは保守的にポップになった。

  これまでおまえが批判していた位置に

  自分が辿り着いたということだ。
  これからはかつておまえが作った曲は

  すべておまえに向かっていくだろう。
  それにアンサーを返すのがおまえの今後の仕事だ」

 

といった内容でした。

 

「お前の言った言葉はお前に必ず返ってくる。」

 

この言葉をBOSSに言ったのは私ですが、
BOSSはお経のようにこの言葉を大切にしているのです。

 

なぜかわかりますか?

 

この言葉をそっくり私にぶつける意味で
BOSSは言ってるのです。

 

2ch crustスレにて

過去の古いバンドを眠らせるのではなく
 ブート(海賊版)を作ってシーンを

活性化させるべきだと当時私は言いました。

 

この言葉を勝手に私に当てはめて
「盗聴盗撮するのも世の中を活性化させために必要だ」と
彼は言ってるのです。

 

それと対照的に

私はBIG JOEの出所が決まっており
その門出を祝おうと徹底的に擁護しつつ

BIG JOEの2ndをプロモーションしました。

 

もう潰れましたが、

zooooo.jpという会社から出た気がします。

 

こういった論争をBOSSに吹っかけて
BIG JOEを持ち上げたりもしましたが、

正直議論をしていた自らに教養、哲学が欠けていることに
気づき、教養を積もうと思って、

Mixiで読書レビューを書き出したのが

私の盗聴盗撮のきっかけであり

かつ巷の哲学ブーム、宗教ブーム、教養ブームの始まりです。

 

これを機会に

私のレビュー、知恵袋が
どこかに保存されるようになり、それを第三者

(BOSSを含む一部の人たち)に見られていることに

気づきました。

 

皆さんに伝わるか否かはわかりませんが、
 私から見て盗聴盗撮されたものを提示しましょう。

 

1、ゲータレードCM

 

ttps://www.youtube.com/watch?v=G1gzz25GBiI

 

これはBOSSが

作ったゲータレードのCMですが、
この元ネタは私の盗聴盗撮ブログです。

確かMixiのレビューで同主旨を書いた記憶があります。

 

2、BOSS vs 鬼一家

 

軽くではありますが

一家がBOSSをDisしたことがあります。
それに対するBOSSのマンスリーレポートの

コメントが以下のよう文章でした。

 

「俺も若い頃は
 他人を削って食べた来たから、おまえの気持ちもわかる。
  だから、それが必要であればやるべきなんだ。
  それを俺が理解した瞬間に傷は少し止まった」

 

こんな主旨の文章がありました。

 

これは私のMixiレビューで
スピノザのエチカという本を
レビューした文章のまんまでした。

 

簡単に書くと、
 「すべては必然起こるものである以上
  なぜそれが起こったのかを理解すれば、悲しみは消える」

っていう話です。

 

この私の盗撮レビューを受けて

BOSSは上記の発言をしました。

 

これは間違いがありません。

 

3、Turtle Islandと共演

 

これは、私がCrustスレにて
 インディーズ、アンダーグラウンドに甘んじて
 セールスを目的とせずに、ダラダラやるのではなく
 アンダーグラウンド、オーバーグラウンドに拘わらず、
セールスを目指すことを通じて、音楽により

世の中を変えていくバンドが増えるべきだと

当時語ってました。

 

それの例として
THA BLUE HERBとTurtle Islandを出したのが

きっかけで両者が仲良くなったのだと思ってます。

 

それだけでなく、Turtle Islandのメンバーが
私の大学時代の先輩だったということもあるのですが。

 

ちなみに、この先輩に
盗聴盗撮されてる旨を訴えたことがありますが
暗にこの方に教えてもらいました。

 

そうだよと。

 

また、これには

加えるべきことがあります。


この上記のアンダーグラウンド

オーバーグラウンドに拘らず
 セールスを通じて、音楽により世の中を

変えていくべきだという言説は後に

「Rolling Stones誌」を準備することになります。

 

あの雑誌を作ったのは私の言説です。

 

なお、これも余談ですが、
ドラッカー全集の「経営者の条件」のレビューにおいて
THA BLUE HERBの「時代は変わる Part2」の詩を

引用したこともあります。

 

ほかにもたくさんありますが、この程度に抑えておきます。

 

このように私はILLBOSSTINOを削ると
同時に自らを鍛えていった側面があります。

 

なぜ、こんなことをしたのか。

 

それはやはり私にとって
ILLBOSSTIONOは自分の鏡のようなものでした。

 

私は当時、彼を最も尊敬しておりましたが
3rd以降、彼が尊敬できなくなっていました。

 

そこで、彼を批判し、完膚なきまでに砕くと同時に
私は自画像を描けなくなったのだと思います。

 

そのため、こういった形で批判し
音楽を捨て去ると同時に、私は読書を通じて
自らの哲学を形成していったのだと思ってます。

 

その過程で
昨今の哲学ブーム、宗教ブーム、教養ブームが生まれました。

 

ILLBOSSTIONは間違いなく私を知っています。

 

2、MC漢について

 

私はMC漢の熱心なファンではないです。


 私はあくまでパンクから

ヒップホップに触れたタイプです。
そのため、ILLBOSSTINOに憧れました。

 

それは、さておき
MC漢ですが、私のことを間違いなく知っています。

 

あまり熱心なファンではないですが
彼の動向を見ていると、やたら気になる「言葉遣い」をします。

 

「間違いなく」「証左」「エリート」「きな臭い」などなど。

 

どこにでもある言葉だと思うでしょうが、
 当時この業界にこの言葉をばら撒いたのは

私であるという自負があります。

 

MC漢がLibraと喧嘩した後に
「MURDARATION」を出しましたが
 このCDのプロモーション動画がありました。

 

その動画にて
「エリート」という言葉で名指してましたが
 あれは私のことです。

 

私はエリートでもない
 ただの貧乏なサラリーマンですが、
その言葉で明らかに私を名指ししてました。

 

ほかにも探せばたくさんありますが、
 思い出せないことも多々あるため、思い出したら述べます。

 

次に、MC漢に
 サイドマイクを依頼した件ですが
私はラッパーでも何でもないです。

 

世間一般の人よりも

この手の音楽を聴いてきましたが、
 私は生まれてから一度も音楽をやったことはありません。

 

では、なぜ「サイドマイク」を依頼したか?

 

まず、彼は成宮さんの件で
 バイキングに出ていたことがありました。
それもあって私の事件に
興味があるのではないかと思い、依頼をしました。

 

また、彼の自伝を私は読みましたが、
あの自伝にて将来のヒップホップのあるべき像を語ってました。

 

この国は、治家らによって秩序が作られているが
その秩序形成にラッパーが関与してもよいのではないかと

語ってました。

 

であれば、私の事件を
ぜひ解決していただけないかと思って

依頼をしました。

 

いっしょに

音楽をやろうという意味ではありません。

 

MC漢に①私の事件の事件性の確信
②私をレペゼンする勇気があるのであれば
 ぜひとも私をレペゼンしていただきたいと

個人的には思っております。

 

私の事件を解決することは
Askaさんの事件の解決に役に立つと確信しております。

 

とりあえず

私と日本語ラップとの

盗聴盗撮繋がりは以上です。

 

他にも増えたら、また追加レポートをします。

 

最後に私からのお願いです。

 

ぜひ日本語ラップ界に
私がAskaさんのブログにて
盗聴被害を訴えてる旨を拡散していただきたい。

 

実は
 いろんな意味でネタになるような形で
私の事件は知ってる人は知っているのです。

 

ILLBOSSTINOもMC漢も間違いなく知っています。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

【その2】

 

ken1dadaさん

 

率直なご意見、ありがとうございます。

 

私はAskaさんと共に
 この盗聴盗撮事件についての理解者を強く求めます。

 

そうである以上、
こちらに与するのではない、率直なご意見を重宝します。

 

今後とも
 お好きなことを
 どんどんおっしゃってください。

 

正直に言いますが

この事件は証拠に乏しい事件です。


そのため、強く懐疑される方を

説得する自信はあまりありませんが
 どんな方に対しても精一杯可能な限り

回答していきたいと思っております。

 

客観的な証拠を提示して

主張の正しさを理解していただく。

これももちろん「信じる」の一つの方法であると

思ってます。

 

しかし
私は「誠実さ」によって

この事件を証明したいと思ってます。

 

どうぞ今後ともよろしくお願いします。

 

(1)、公に晒された発言の記録

>これらの件は盗聴盗撮ではなく

 公に晒された公開掲示板等での発言ですよね?
 >それを見た、もしくは聞いたBOSSが

  サンプリングしたということであれば
>盗聴盗撮と結びつけるのには

  少し違うような気がしないでもないです。

 

おっしゃるとおりです。


BOSSの盗聴盗撮に関しては

公の2chMixiの公開掲示板での発言です。

 

ただ、私の盗聴歴について説明すれば
2chから始まり、Mixiを経て、インターネット履歴を追跡され
携帯電話を傍受され、自宅内を傍受されました。

 

私の実感としては
この盗聴歴が第三者に見られるような位置として
盗聴盗撮ブログという形で残っているはずです。

 

そういったことも踏まえて、
公に晒された記録についてコメントしました。

 

この延長上に実際の盗聴盗撮があります。

 

この「盗聴盗撮ブログ」を特定できれば
必ず犯人を捕まえることができるのですが
目撃者が身の保身から証言してくれないのです。

 

(2)、犯人の推定

 

そして
 ここからは少し話が変わりますが、
 私が推定している犯人が2人います。

 

以前、書きましたが
この事件は複数の人間が

グループを作って引き起こしてます。

 

その中の1つのグループの2名は把握しています。

 

まず、一人は以下のスレで
約4年近く延々と私の私生活を

盗聴したものに関連したコメントを
ひたすら書いている人間です。

 

ttps://mint.2ch.net/test/read.cgi/punk/1485101495/l50

 

8年前のブート論争が起こった際に
パンクバンドFramtidのMixiコミュニティーの

管理人をしていた「sin」という男です。

 

この男の一味が、私が

当時交際していた女性の勤務先であるホテルに
大量の覚醒剤使用済み注射器を持ってきて

その夜に私を名指しすべく「スーフリポン中おじさん」という
 コメントを書きました。

 

これは間違いがありません。

 

もう一人は、2chhiphop板の
 おそらくBIG JOEのスレだったと思うのですが、

約8年前の話です。

「携帯とパソコンの2台使い」という

コメントを発した男がいます。

 

こいつがもう一名です。

 

どういうことかというと、
 私は当時も盗聴盗撮されていまして、

私がHiphop板で書き込みをする際に
 パソコンと携帯電話を両方使っていました。

 

それを指摘すべく
「DJのレコードの2枚使い」を文字って

上記のコメントを発しました。

 

要するに

「おまえを見ているよ。」と

彼は言いたかったのでしょう。

 

スーフリポン中おじさん」と同様に
過去ログを探せば、このコメントも出てきます。

 

この2名が推定し得る犯人です。

 

(3)、不幸自慢について

 

また、本日思い出しましたが
 ヒップホップとは「不幸自慢」であると指摘し、
 徹底的にギャングスタラップを糾弾したこともあります。

 

ヒップホップを

不幸自慢と言い切ったのは私が初めてです。

 

これも確か2chMixi

知恵袋などの公の場所での発言だったとは思いますが。

その後、その言説は拡散され
 ヒップホップを批判する言説の主流になりましたが。

 

確かMC漢も言ってましたね。
 「不幸自慢するだけがヒップホップではない」と。

 

私が当時ヒップホップは

不幸自慢と言い切った文脈を示唆すべく、
 当時私が書いた知恵袋の記事を置いておきます。

 

ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1431765519?__ysp=44Ki44Oz44OA44O844Kw44Op44Km44Oz44OJ44Of44Ol44O844K444OD44Kv

 

(4)、No music No life (笑)

 

>クラムボンとの共作『あかりfrom here』は、ヤバいですね。

 

この曲は、

タワーレコード経由で発売されましたよね。

 

No music No life。

 

これが
比較的第三者に説明しやすい、盗聴効果であるため
何度も書いてますが、再び説明します。

 

あれは東北の震災後でした。

 

私は震災前に東京にいましたが、

その後遠くへ引越しをして以来
おそらく盗聴盗撮されていないだろうと思ってました。

 

そう思って、私は

安心して自宅でインターネットをしていましたが
震災後に知恵袋を久しぶりやったところ、私は

実はずーっと前から盗聴盗撮されていることに気づきました。

 

私は当時、アクセス追跡されていたため
私が検索したワード、私が閲覧した履歴などは

すべて彼らに見られていました。

 

そこで、そのことを逆手に取って
Googleの検索ワード欄を犯人に対する

メッセージBOXに見立てて以下のメッセージを発しました。

 

彼らは

アンダーグラウンドミュージックに

携わる人間だと思っていました。

 

そして、彼らが

政治的な意見を発することに対して

以下のメッセージを書きました。

 

「音楽が世界を変える?
  ミュージシャンが全世界を支配しようとしてる!?
  なぜおまえらに支配されなければならないんだ!
  おまえらに支配されるくらいなら

 自民党に支配された方がマシだ!
  No music No life (笑)」

 

この発言をしたところ、波紋がありました。

 

まず「ニュー速」にスレが出来上がりました。

「なぜミュージシャンは偉いんだ」みたいなスレです。

その中でとても印象的なコメントがありました。

 

「ミュージシャンの政治的発言は
 たまに来る親戚のおじさんの説教みたいだ。」

 

そのスレを探すことはできませんでしたが、
 類似のスレがありましたので、参考に紹介しておきます。

 

ただ、このスレではないと思います。

ttp://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1356331047/

盗聴盗撮の結果、勝手にこんなスレができました。

 

そして、それを受けて
Ken Yokoyama(ハイスタ)が

Twitterで以下のコメントを発しました。

 

「おいおい!肉屋が政治について意見して悪いのか」

 

挙句の果てに
私の盗聴盗撮された意見が

当のタワーレコードに到達して
最近のキャッチコピーが以下のようになりました。

 

「No Music No Life ?」

 

そして
 さらにこの盗聴効果は続きます。

 

この発言がされた同時期に以下の本が出版されました。

 

ヤンキー化する日本 (角川oneテーマ21) 新書 – 2014/3/6
斎藤 環 (著)

 

ttps://www.amazon.co.jp/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E8%A7%92%E5%B7%9Done%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E21-%E6%96%8E%E8%97%A4-%E7%92%B0/dp/4041107415/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1491387316&sr=1-1&keywords=%E6%96%89%E8%97%A4%E7%92%B0%E3%80%80%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC

 

斉藤環さん自身、
 間違いなく私の盗聴盗撮ブログを見たことがありますが、
 注目していただきたいのは

この本の「村上隆」さんとの対談です。

 

間違いなく私の発言を受けて、
 芸能に携わる人間が世の中を変革するなんて
恐れ多いことだと意識高い系ミュージシャンの思い上がりを

戒めています。

 

ここで書いた話はすべて本当の話です。

 

最後に、私の意見を訂正しますと、
 私は何もミュージシャン全般に対して

文句があったわけではないのです。

 

 世の中を変え得る素晴らしい

ミュージシャンはたくさんいますが、
 当時私はアンダーグラウンドミュージックが

大嫌いになっていたため、
そのような発言をしただけです。

 

私はミュージシャンという仕事を尊敬しております。

 

当然のことですが
私はAskaさんに対する

強い感謝の気持ちと尊敬の念を持っております。

 

【その3】

 

ken1dadaさん

ご返答いただき、ありがとうございます。

 

ken1dadaさんのご意見は
 とても率直な感想であり、かつ最も大切にするべきであると
肝に銘じております。

 

Ken1dadaさんのような
理解のある方にご納得いただけるよう
回答していくことが事件解決に繋がると思っております。

 

一つずつ丁寧に回答していけば
 どなたか理解してくださる方が増える、又は
少なくとも関心を持っていただけると信じております。

 

どんどん思ったことをおっしゃってください。
 私はまったく不快に感じておりません。

 

どうか事件の解決にご協力よろしくお願いします。

 

>まず、盗撮盗撮という事件についてです。
>盗撮盗撮という行為自体が存在することは、

もちろん知っていました。
>発見器を使って...みたいなの昔からテレビでやっていましたよね。
>その程度の認識です。

 

ken1dadaさんのご認識は
世間一般の常識と同様のご認識です。


 私も自らが

この被害にあうまではそのような認識でした。

 

そして、私も
 こういった被害にあって8年も経過してますから
当然一度くらいは盗聴専門業者に相談したことがあるのです。

 

しかし、これまたビックリするものでして、
ken1dadaさんと認識はまったく変わっておりません。

 

初めて業者に相談したところ、
 「携帯電話の電池パックのところに
 盗聴器が仕掛けられてる可能性がある」とのご回答を

いただきました。

 

面と向かって相談している最中でしたが、
あまりにも程度が低過ぎて、正直笑ってしまいました。

 

Askaさんも私の態度に共感してくださるはずです。

 

世間一般の方がそういうのならばともかく

業者にその程度の認識しかないというのは驚きました。

 

これはAskaさん並びに私の共通認識ですが、
 「盗聴器」というものがなくとも簡単に盗聴可能なのです。

 

慣れれば本当に簡単にできるものです。

 

Askaさんもお気づきだと思いますが、
この事件、おそらく一度も盗聴器を使わないで

盗聴している事件です。

 

盗聴するのに盗聴器は必要ありません。

 

私は携帯電話の盗聴をされて
機種を変更してもIPアドレスを変えても
盗聴されたため、携帯電話の盗聴を防ぎ得ないと思って
一時期携帯電話を使用しなくなりました。

 

その後
 私は自宅内を盗聴されましたが、
 自宅に絶対に盗聴器はありません。

 

私は長年の経験からAskaさんの認識とは異なって
無線を使って奴らは盗聴しているのだろうと踏んでますが、
はっきりと確信しているわけではないのです。

 

「700番」でAskaさんが書いてましたが、
インターホンを通じて盗聴しているのかと

私も疑っていたこともありました。

 

はっきりと言います。

 

どのような方法で
盗聴しているのかは特定できません。

 

しかし、盗聴されていたことは
長年の経験から間違いがないと思っています。

 

但し、彼らが何でもできるわけでもないのです。

 

ある方が言うには電磁波を用いて思考を盗聴することさえ
 できるとのことですが、当たり前ですが

こんなことできるわけないと私は思っています。

 

このように、
この事件は、盗聴事件に長けた集団という
生身の人間が引き起こしていると思っています。


>やはり77さんご本人が仰っているように
>証拠が少ないのでは、と言うのが率直な意見であります。

 

皆さんに「盗聴されたもの」と
「盗聴したもの」を呈示することはできます。

 

しかし、この事件は
各々の因果関係を説明することが
 とんでもなく難しいのです。

 

「700番 2、3巻」でAskaさんが語ってました。

 

盗聴されたAskaさんの声と

盗聴したゲームの効果音の因果関係を、

Askaさんは科学的鑑定の上で両者の同一性を特定した上で
 ゲームのプログラマーを証人尋問し、どこで声を入手したかを

調べて盗聴を立証するという話です。

 

とても見事な筋書きですが、
この方法で必ずうまく盗聴を立証できるかは

疑問が残ります。

 

私も皆さんに
 ご納得いただけるよう
説明したいとは思っておりますが、
やはり難しい点もあります。

 

ごめんなさい。

 

Ken1dadaさんの率直なご意見を念頭に
もう少しうまく説明できるよう、今後とも

いろいろと工夫してみたいと思います。

 

ただ、私の説明から
可能であれば汲み取っていただきたいのは
 この「因果関係」を説明するというのが

この事件の最も難しいところ、
Askaさんにとっても難しいところだということです。

 

ですから、Askaさんの説明において
無理がある、又はよく理解できないといった点があった場合には
 その点をぜひともAskaさんに指摘すると同時に、
できるだけ長い目で見るという辛抱強さを

少しだけでもかまいませんので
持っていていただければと思っております。

 

> 某ショップのキャッチコピーについては
>1996年あたりからあるそうですが、77さんはその前から
>その言葉を使っていたと言うことですかね?

 

「No music No life」を

私が考えたわけではないですよ。(笑)

 

 「No music No life」を

「No music No life ?」に変更したのです。

 

一番初めに見たのは
銀杏BOYZの峯田の「No music No life ?」の看板です。

 

そして、この話にはさらに続きがありまして
私が言った「No music No life(笑)」が衝撃的だったのか
Mixiに「No music No life(笑)」といったコミュニティーすら

できまして覗いたところ、どうもここに犯人達が

参加した形跡がありました。

もうこのコミュニティーはないはずです。

 

さらに、私は
 カウンターカルチャーにも盗聴効果を及ぼしましたが
私の盗聴効果が最も及んだところは文壇です。

 

その一例として
最近文壇でキリスト教プロテスタンティズム)が
流行していますが、これを流行らせたのは

佐藤優ではなく私です。

 

これは間違いがありません。

 

この話と「No music No life(笑)」が相まって
斉藤孝は、「使う哲学」(確かこのタイトルの本)にて
以下のように書いております。

 

「No ルター No 民主主義」
 「No カルヴァン No 資本主義」

 

これは明らかに私の盗聴結果を受けて書かれた文章です。

 

【その4】

 

no_painさん

ご意見いただき、ありがとうございます。

 

>わたしはASKAさんに

音楽活動に集中して頂きたいと望んでいます。
>その上で、盗聴盗撮についての話はノイズでしかありません。

 

このように思っておられる
 ファンの方がたくさんいることを肝に銘じて
 これからも私は意見を続けたいと思っております。

 

あくまでこのブログは
Askaさんとファンの皆さんの交流の場として

あるべきものです。

 

ですから
 そこを邪魔しないよう
 コメントは、続けていきます。

 

しかし、no painさんのように
音楽がメインで、盗聴はサブという見方をされる

ファンの方がおりますが、
Askaさんご自身の意向は違うと私は思ってます。

 

盗聴盗撮事件は
未だ解決しておらず、現在継続中です。

 

「700番」は
既に終わった盗聴事件を論じただけでしょうか。

それを出版することに意味があったのでしょうか。

 

>世の中には実際に大掛かりな盗聴事件が存在します。
>しかし、一方で盗聴盗撮被害の多くは

被害者の思い込みに過ぎないのも事実です。

 

もちろん、そういったこともあり得るはずです。
しかし、私は8年間このような被害にあっており
偶然がここまで積み重なることは絶対にあり得ませんし
私の事件の証人は実在します。

 

私は、この事件に対して絶対的な確信がありますが、
 証人を表に出すために手荒な方法を使いたくはありません。

 

なお、私は覚醒剤を一度もやったことはないですし、
 精神病にかかったこともありませんし、前科もありませんし、

政治活動を行ったこともないです。

 

Askaさんの事件の補強証拠として
今後とも私は、このブログを通じて書いていくつもりでいます。

 

そして、

no painさんにはわからないかもしれませんが、
 私はこのブログが始まって以来

Askaさんが逮捕された場合であっても
主張をほぼ変更せずに、一貫して盗聴被害を訴えております。

 

そういったことも
Askaさんの主張の補強になったのではないかと思っております。

 

私のように盗聴はメイン
音楽はサブという見方をするファンがいても

いいのではないでしょうか。

 

今後ともコメントは続けていきます。

 

【その5】

 

♪未熟なタマゴ♪ さん

 

初めまして。
あなたの存在は知っていましたが
 あなたと会話することは初めてです。

 

あなたが
法律をよく知っていることから
 あなたの存在には気づいていました。

 

あなたは
弁護士ではないでしょうが、
このブログで法律について
唯一よく知っている方だと認識しております。

 

あなたの言いたいことは
Askaさんの事件と、私の事件は
別々の事件であるから、このブログで
書き込みするのはやめろということでしょうか。

 

Askaさんと私の事件が
完全な別物であると私は認識しておりません。

 

最大の根拠は
Askaさんが盗聴被害を訴えたことにより
私の盗聴被害が止まったことです。

 

それに加えて、
このブログが始まった当初に
私がこのブログにて犯人を告発しましたが、

その結果このブログは荒れました。

 

あの「アホ」の騒動がそれです。

 

Askaさんは
 その点を理解してくださってるはずです。

 

このように、私の事件と
Askaさんの事件がまったく関係ないわけではないと

私は思っています。

 

それに
私は1%もそう思っていませんが、
 仮に別個の事件だったとしても、
こんな事件は前代未聞なのです。

 

そんな事件を解決する上で
手がかりはたくさんあって困るはずがないのです。

 

仮にその行為が
 ファンの方々の不安や心配を煽ることであったとしても、
 情報の取捨選択については
 ファンの方、ご自身がなさればよいだけではないでしょうか。


今後ともこのブログで
 コメントは続けていきます。

 

それと、気になったのは
 あなたはとても誠実にAskaさんに
 しかるべき法的措置を取るよう、条文に
基づいて意見なさっていましたね。

 

しかし、有益な助言には
 おそらくAskaさんにはならなかったと
思います。

 

私もこの事件があって以来、
 警察に相談し、探偵に相談し、弁護士に相談しましたが、

解決することがとても難しい事件なのです。

 

特にあなたは弁護士を通じて
警察対応をし、刑事事件として解決すべきだと

思っておられるようでした。

 

私もそう思っていますよ、もちろん。

 

しかし、警察は
 なかなか動いてもらえないものなのです。

 

動いてもらえなければ
 ただ黙って泣き寝入りするしかないのです。

 

私は、それに8年耐えてきました。

 

どうにか警察に動いていただきたい。

 

そう思って
私の手元にある情報をすべて提出し
 マスコミにこの事件を適切に報道していただくことにより

刑事事件として解決できればと思っております。

 

あなたの意見には
半分は同意できますが、もう半分は
同意しかねます。

 

しかし、
ご意見くださったことについては
感謝します。